ネットワークでのライセンス管理

低コストで効率の良いシステム導入

ユーザー様の環境、ニーズに合わせた多様なライセンス管理方法をご提案しております。詳しくは別途ご相談ください。

1.LANプロテクトによる運用

サーバに接続したプロテクトキーにより、起動ライセンス数・起動プログラム数を管理し、複数の利用者が使用するシステムを一元管理できます。LAN上のすべてのパソコンでライセンス数に応じたプログラムの同時利用が可能で、特に利用者が多い場合には、コストを抑えた導入が可能になります。パソコン個々にハードプロテクトの接続が不要です。

2.ネット認証でのライセンス管理

福井コンピュータの「ネット認証ライセンス管理サーバ」で、インターネットを介しユーザのライセンス管理を行います。そのためユーザはサーバを用意する必要がなく、USBを使ったハードプロテクト方式の場合に発生するプロテクトキーの紛失や破損等のリスクもありません。当然、ライセンス管理者の負担は大きく軽減されます。

3.個別プロテクトによる運用

各利用者のパソコンにハードプロテクト(有償)を装着することにより、現場への持ち出しが可能になります。ネットワーク環境が不要です。

ネットワーク環境において効率的なソフトウェア管理ができる「ソフトウェア管理システム」をご用意しております。

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