舗装出来形管理

舗装工事に特化した多彩な機能で作業効率向上を実現。

舗装出来形管理

舗装展開図への連動

舗装出来形管理で入力した成果(測点名・測点間距離・幅員)から舗装展開図を自動生成。

現場にあった設定が可能

測定位置の変更や幅員の設定など、細かな設定が可能なので現場にあった成果作成が実現できます。

基準高・下がり管理に対応

各層の基準高または下がりの数値を入力することで、各層厚を自動計算。入力ミスや計算間違いを未然に防止できます。

写真管理・出来形管理との連携

写真管理で作成された工種ツリーから必要な写真を閲覧しながら入力が可能。また舗装出来形管理で入力したデータを出来形管理へ出力できるので、出来形管理で用意している帳票にも出力できます。

使いやすさを追求した視認性

入力セルのハイライト表示や入力した数値を瞬時に図化できるなど、見た目と使いやすさを追求したインターフェイス。

豊富な帳票

舗装用の出来形帳票を約170種類用意。豊富な帳票から現場にあったものを選択でき、EXCEL出力後に編集も可能です。

導入レポート

株式会社 大歳組 様

TS & Landcomで挑戦する初めての「情報化施工」

ICTを活用し高効率で高精度な施工を行う「情報化施工」。長年変化のなかった土木工事の現場を、この情報化施工が変えようとしています。総合評価における技術提案のため、初めて情報化施工を導入した、広島県…

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