新しい機能

Ver.19の新機能

AutoCAD2018形式対応

AutoCADの最新フォーマット「2018形式」の入出力に対応しました。

線形なし“3D設計データ”を背景図面から作成

土地造成のような線形を持たない計画でも、Z座標を保持したCAD要素から3D設計データが作成できます。背景の2D図面から簡単に設計データが作成でき、大幅なスピードアップを実現します。作成した3D設計データはDXF/DWG(3D)やLandXML(TIN)形式、Google Earthへの出力が可能です。

電子納品要領等改定対応

国土交通省および地方自治体の電子納品要領・ガイドライン改訂に対応しました。