初めて操作される方向けに、製品の基本的な操作マニュアルを用意しています。

ライセンス別機能
操作説明書
FIELD-TERRACE ハンドブック ハンドブック「接続設定TS」 1.TOPCON 1-1.LN-150、LN-100 1-2.DS-200i 1-3.GT 1-4.GM-100 2.SOKKIA 2-1.DX-200i 2-2.iX 2-3.iM-100 3.ニコン・トリンブル 3-1.Nivo-Z 3-2.Nivo-F 3-3.FOCUS35 ハンドブック「基本操作」 1.はじめに 1-1.FIELD-TERRACEをインストールする 1-2.アクティベーションする 2.観測前の準備 2-1.現場を作成する 2-2.設計データを取り込む 2-3.設計データを確認する 3.器械との接続 3-1.器械と接続する 4.器械設置 4-1.既知点上に器械を設置する 4-2.任意点に器械を設置する(後方交会法) 5.測設 5-1.座標点を測設する 5-2.CAD図面上の点を測設する 5-3.路線の「線形」を利用した点を測設する 5-4.路線の「測点」を利用した点を測設する 5-5.路線の横断方向上の点を測設する 6.観測 6-1.任意点を観測する 6-2.路線上に誘導しながら観測する 6-3.路線の横断方向上に誘導しながら観測する 7.3D施工 7-1.点検・検査(線形利用)をおこなう 7-2.点検・検査(線形なし・TIN利用)をおこなう 7-3.丁張を設置する 7-4.構造物モデル計測をおこなう 8.記録データの出力 8-1.記録したデータを確認する 8-2.座標データ(SIM)を出力する 8-3.横断現況データ(SIM)を出力する 8-4.現場データ(FTZ)を出力する ハンドブック「GNSS」 1.観測前の準備 1-1.接続確認済みGNSS機器 1-2.座標系の設定 1-3.GNSSモードへの切り替え 2.GNSS機器との接続 2-1.機器設定 2-2.基準局の初期化(RTKのみ) 2-3.移動局の初期化(RTK・RTK(既設基準局使用)・VRS) 2-4.受信ステータスの確認 2-5.衛星情報の確認確認 2-6.アンテナ高の入力 3.観測設定 3-1.観測設定をおこなう 3-2.ローカライゼーションをおこなう 4.測設 4-1.座標点を測設する 4-2.CAD図面上の点を測設する 4-3.路線の「線形」を利用した点を測設する 4-4.路線の「測点」を利用した点を測設する 4-5.路線の横断方向上の点を測設する 5.観測 5-1.任意点を観測する 5-2.路線上に誘導しながら観測する 5-3.路線の横断方向上に誘導しながら観測する 6.3D施工 6-1.点検・検査(線形利用)をおこなう 6-2.点検・検査(線形なし・TIN利用)をおこなう 6-3.丁張を設置する 6-4.構造物モデル計測をおこなう ハンドブック「遠隔検査(CIMPHONY Plus連携)」 1.観測前の準備 1-1.CIMPHONY Plusで遠隔検査の準備をする 1-2.FIELD-TERRACEで遠隔検査の準備をする 2.器械(TS)・GNSS機器の準備 2-1.器械(TS)と接続して器械を設置する 2-2.GNSS機器と接続する 3.遠隔検査を行う 3-1.CIMPHONY Plusと連携する 3-2.遠隔検査を開始する 3-3.CIMPHONY Plusで検査点を指示する 3-4.FIELD-TERRACEで検査点を計測する 3-5.CIMPHONY Plusで検査結果を確認する 4.遠隔検査の終了 4-1.FIELD-TERRACEで遠隔検査を終了する 4-2.CIMPHONY Plusで遠隔検査を終了する ハンドブック「TS出来形」 1.観測前の準備 1-1.現場を作成して基本設計データを取り込む 2.器械(TS)・GNSS機器の準備 2-1.器械(TS)と接続して器械を設置する 2-2.GNSS機器と接続する 3.TS出来形 3-1.TS出来形計測をおこなう 4.記録データの出力 4-1.記録したデータを確認する 4-2.基本設計データ(XML)を出力する FIELD-TERRACE ハンドブック【試用版】